2010年5月30日日曜日

血液型。

まず。
読書日記はテスト明けまでパスさせてください…

さて。科学的には全く信憑性のない血液型占いについて。
なんだかんだいっても盛り上がれる話題ではある。よって嫌いではない。
それで、「A型、B型、O型、AB型が1人づついた時の会話」というのがあるのだが、
興味深い。ググれば出てくる。(2番街)
これを友達と見て以来、AB型といわれている。(O型なのに。)

そういえば、これ書いてる今日は2ちゃんねる創設11周年らしい。
(偶然というものは…)

以上。

土曜日中に更新しようと思ったら、課題に追われて日が変わる。そんな日々。

さて、唐突だけど、
「ゆっくり」ってわかる?よね?(固有名詞として)
我らが建築学科は、オタクが少なめなので、隣の電機情報工学科からゆっくりを頭にかぶって乱入してきた人がいても反応が薄い。そういった意味では高専らしからぬところ。
閑話休題

タイトルの☆について。今日、古本で「らき☆すた」をまとめ買いしてきた。(注 テスト前です。)
意外と面白い。そのうち読書日記でも…
図書館で借りた本(ここ1週間)も累計9冊を突破。(注 テスト前です。)
さらに、金曜からmixiとモバゲーを始めた。(注 テスト前です)

そんな生活。

そういえば、生物やってない…
地球上の有機生命体の細胞概念を理解することは使命とは関係ないはず。

2010年5月29日土曜日

「土」曜という名の「ド」平日

懸案事項の期限が迫っております。古泉です。

さて、今日は年に1度の授業公開がありました。
世間は今日明日とインターハイで忙しいようですが、僕には無縁なようで。

「年に1度だから、本当に普段の姿を見せる」という学校の勝手な判断により
土曜日の緩和もなく完全に8時間授業(4時半終了)の部活あり。
今日の僕には土曜日という感覚はどうやってもつかず、
完全にド平日まっただ中の感覚です。全く困ったものです。


さてさて、話は変えますが、コンピ研の皆さんがブログサービスを
アメーバブログに変えようとしていますが、ここで質問です。

アメブロって、このSON団活動日記みたいな複数参加型ブログは可能でしょうか。
出来るのなら、移行も考えなくもないのですが…。

以上、勉強拒絶で運動不足な古泉でした。

久々に

やっほ~~
めっちゃ久しぶりに書くぜ~(笑
今日は伊川谷北と練習試合したぜ
キャッチボールで目の下にボール当たった↓↓
明日朝早いし今日はここまでだぜ

2010年5月28日金曜日

クラスメイト古泉化現象

学校の図書館で涼宮ハルヒの陰謀を借りてみました。古泉です。

なかなか読んだら止まらなくって、早く読み終わりたいところです。
ホント、長門流速読術を身につけたいところです。

さて、タイトルに「クラスメイト古泉化現象」と気持ち悪い名が付いておりますが、
この現象は本当に起こっているのです。といいますのも…

カードゲームが流行中です。

カード。SOS団の活動中に古キョンがいつもやってるアレです。

高専では…、言ってしまえば「危ないもの」以外なら何でも持ってきていいので、
カードも持ち込んで対戦をしているということです。

種類は色々、トランプ、遊戯王、たまーに東方だったり。
特に遊戯王は昨日からホント急に流行り出しましたね。何なんだ一体!?

ちなみに僕は、大抵のカードゲームのルールを知りません
最近になって、トランプの大富豪のルールを知ったぐらいでしょうか。
まるで消失後の世界に取り残されたキョンのような気持ちです。

さて、ここで質問です。
皆さんは、カードやボードといったゲームのルールを知ってますか??

特に大富豪と遊戯王は聞きたいです。あと、カードではないですが将棋も。
みんな知ってるものなんですかね??
僕は、大富豪以外全然ルール分かりませ~ん。何で遊戯王は電卓がいるんだ!?
とにかく、コメントお待ちしています!!

以上、色々と懸案事項を抱える古泉でした。

寄生。

地球のヒューマノイド体用のウイルスに感染した。
要するに風邪ひいた。頭が重く、体が重い。
テスト前なのに…土日で闘病。

2010年5月27日木曜日

テスト前。

テスト前。流石に勉強せざるを得ず、毎日12時頃まで問題集と戦っている…
はずがない。

テスト期間開始と同時に図書館へ直行し、5冊借りる。現時点で5冊目。
そんな中で、昨日読み終わった物語。

流星の絆

東野圭吾の推理小説。ドラマ化されたこともあり、比較的有名な作品。
主人公は3人の兄妹。彼らの家は洋食屋だった。
とある雨の日、流星群を見るために家を抜け出した3人。家に戻ってみると
両親は惨殺されていた。復讐を誓う彼ら。

そして14年後。彼らは詐欺師になっていた。
ターゲットの店で出されたハヤシライス。それは父の店の味だった。
そして…

流石、東野圭吾、引き込まれるように読んでいた。気がつくと時間が過ぎていた、という。
ストーリーもやはり面白く、詐欺に関しては主人公が犯人なので少しずつ種明かしされるのだが、結末は衝撃的なものだった。
東野圭吾の作品は、どの作品もいろいろな顔を見せてくれる。そして読みやすい。
ガリレオ、容疑者X 、映像作品もいいが原作はやはりすばらしい。

次は…流星つながりで「流星ワゴン」でも。

追。
カウンター設置から今日で100アクセス突破。