2010年4月26日月曜日

超月刊☆古泉一樹(Seigenkaizyo28)

というわけで、本人からの依頼で代筆して始まる最終回。長門の観察による。

外見。
  非常に穏やかな顔立ち。上下からも好まれるタイプ。
  Bランクくらい。
  後輩によるアンケートでは「かわいい。」
  
学校での立場。
  総務委員を3年間歴任。最終的には学級委員長をも務めた。
  クラス、学年問わず信頼が厚く、
  所属部活の男女比率が影響し、女子からも仲良くされている。

  しかし、今一歩足りないといった自覚があったようで、
  そんな一歩足りない少年(自分のよう)を
  モデルとした作品を作りかけたことがある。

本家古泉一樹と似ている点。
  ・微笑み。
      常に微笑みをたたえている。(イメージがある)
      クラスメイトを○○にたとえたらシリーズ、国編において、
      「微笑みの国、タイ」と任命された。
       因みに、各景桜メンバーは、長門はアイスランド、
          キョンはスイス、シャミセンはスウェーデン、となっている。

    ・不思議な性格
       転校生。
       ではないのだが、非常に不思議なタイプである。
       心を読みにくい。というより読む気にさせない。

   ・陰の努力
       なんだかんだで裏で頑張っている。
       努力は人に見せない。
       でも自慢は案外、する。
   
   ・結局被害者。
       関係無くても巻き込まれる。何もしていないが被害を受ける。
       よくわからないけど進行。
       「困ったものです。」といったところ。か?
   
   ・裏ボス。
       結局、SON団の命名も、チャンネル設置も、
       ブログ開設も、というか発端のMAD制作も
       彼である。

その他。
   ・ゲームには弱いというか…
       こだわりがあるようで、やりこむとかなりの腕前。
       太鼓の達人は代表例。
       しかし、その他はたいして強いとはいえない。
       ボードゲームに関しては不明。
       
       「押すボタンが何種類もあって、分ける必要性はないでしょう。」
       というリズムゲームをどう捉えるつもりか
       一切わからない名言が残っている。

   ・高画質化
       高画質化、高音質化、全画面化といった編集技術は完璧。
       実際、功を奏して主要5人内での
       チャンネル再生回数などはダントツ。

   ・事務能力
       現在、この団が無事運営されているのは
       彼自身の功績によるところが非常に大きい。
       ブログといい、チャンネルといい、管理能力は高い。

       上記2つの反面として、オリジナリティ(実行力のような)は低め。
       オリジナルMADは比較的少ない。総集編などは得意のよう。

   ・一筋。
       団内で珍しくハルヒ一筋である。
       最近は他アニメのOP・EDも増加傾向だが、
       そこまで興味がありそうにみえない。
       というより、他メンバーが趣味が広いので対照的に見られがち。

   ・交友?
       主要5人内で最も登録グループ数、友達登録者数が少ない。
       原因としては、「来るもの拒まず、去る者追わず。」の精神。


以上。
最終的な実権は彼の手に。
「僕が何とかしないと、確実にこのグループは崩壊してしまいます。
困ったものです。」

そういうこと。


内容にふさわしくない部分があった場合、間違っている部分があった場合、誹謗、中傷となっていた場合、情報の伝達に齟齬が生じた場合は一報を。




1 件のコメント:

  1. も・し・も
    自分モデルの作品に興味のある方も一報を。

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